取引時間比較

バイナリーオプションで取引できない時間を6社比較|早朝の空白と回号の切れ目

国内6社の公表値で、1営業日のうち取引できない時間を数えました。早朝の空白は2時間から4時間、回号の切れ目は3社で1日10分から18分です。日次の停止時刻は4社が公表し、うち2社はサービスを名指ししていました。

国内6社の公表値を並べると、平日に取引できない時間は3種類に分かれます。1つ目は当日の最後の判定から翌日の受付開始までの空白で、標準時間では2時間から4時間です。2つ目は日次メンテナンスで、毎日ある停止時間を曜日と時刻で公表しているのは4社、そのうちバイナリーオプションのサービスを名指ししているのは2社でした。3つ目は回号の切れ目で、買える銘柄が1本も無くなる時間が毎日生じる会社が3社あります(いずれも2026年10月30日に各社の公式ページで確認)。

このうち見落としやすいのは3つ目です。外為どっとコムと楽天証券は2分の切れ目が1営業日に9回、GMO外貨は60秒の切れ目が10回あります。公表されている時間割から数えると、合計はそれぞれ18分と10分です。一方でGMOクリック証券とみんなのオプションは回号が重なる作りになっていて、同じ切れ目が生じません。「さっきまで買えたのに画面から銘柄が消えた」という状況は、会社の不具合ではなく回号の並び方の違いで説明がつく場合があります。

このページで扱うのは平日の1営業日の中だけです。土曜から月曜にかけての週の境目は週末・週明けの取引時間の6社比較、1日に何回判定があるかは取引回数の6社比較にまとめました。時刻はすべて日本時間で、米国の標準時間(冬時間)の値です。

翌日の開始までの空白は、2時間から4時間

最初に、いちばん長い「取引できない時間」から見ます。6社とも早朝に取引が終わり、同じ日の朝にもう一度始まります。その間が空白で、短いほうがGMO外貨の2時間、長いほうが外為どっとコムと楽天証券の4時間でした。

会社(サービス)公表されている取引時間当日に終わる時刻翌日に始まる時刻空白
GMO外貨(オプトレ!)毎営業日 午前7時25分~翌午前5時25分(日本時間)翌午前5:25午前7:252時間00分
みんなのオプション日本時間月曜日AM7:10~土曜日AM4:10翌AM4:10(第10回の判定時間)AM7:10(第1回の売買開始)3時間00分
GMOクリック証券(外為オプション)取引時間は月曜〜金曜の8:00〜翌午前5:00、購入受付時間は月曜〜金曜の8:00〜翌午前4:58翌午前5:00(第10回号の満期)8:00(第1回号の開始)3時間00分
外為どっとコム(外貨ネクストバイナリー)月曜日〜金曜日 午前8:20~翌日午前4:20翌日午前4:20(第10回号の判定時刻)午前8:20(第1回号の取引可能時間の開始)4時間00分
楽天証券(らくオプ)第1回9:20〜第10回の判定時刻 翌5:20(標準時間の回号表)翌5:20(第10回の判定時刻)9:20(第1回の取引可能時間の開始)4時間00分
IG証券ラダーオプション(当日)は取引開始2:00・10:00・14:00・18:00・22:00の5本---
表1:空白は2時間から4時間。差を作っているのは翌朝の開始時刻です出典は各社の取引ルール・取引概要・取引時間・サービス時間のページ(いずれも2026年10月30日確認)。時刻は標準時間(冬時間)の値で、空白の長さは当サイトの計算です。IG証券の「-」は、公表されている当日銘柄の取引期間が互いに重なるため、参照した取引概要では銘柄が途切れる時刻を確認できなかったという意味で、空白が存在しないという意味ではありません

空白の長さを決めているのは、終わりの時刻ではなく翌朝の始まりの時刻です。終わりの時刻は4:10から5:25までの1時間15分の幅に収まっているのに対し、始まりの時刻は7:10から9:20まで2時間10分ばらけています。GMO外貨の空白がいちばん短いのは、終わるのが早いからではなく、翌朝7:25に再開するからです。終わりは6社でいちばん遅い5:25ですが、再開も早いため差し引き2時間で済んでいます。

国内バイナリーオプション6社について、1営業日24時間を公表されている取引時間と翌日の開始までの空白に分けた積み上げ横棒の図。GMO外貨は取引時間22時間で空白2時間、みんなのオプションとGMOクリック証券は取引時間21時間で空白3時間、外為どっとコムと楽天証券は取引時間20時間で空白4時間、IG証券は途切れる時刻を確認できなかった
図1:帯の合計はどの会社も24時間です。灰色の長さがそのまま朝の制約になります公表されている取引時間(2026年10月30日確認)から当サイトが長さを計算しました。標準時間(冬時間)の値です。IG証券は当日ラダーの5本が互いに重なるため、同じ形で長さを出せませんでした

逆に楽天証券は、終わりが5:20で遅く、翌朝の開始が9:20で6社でいちばん遅い会社です。朝のうちに1回だけ取引して出かけたい人にとっては、この開始時刻がそのまま制約になります。朝の開始時刻の意味は取引開始時間の解説、終わりの時刻と最終回号の締切は取引終了時間の解説で扱っています。

IG証券だけは表に数字を入れられませんでした。同社の取引概要は、FX原資産のラダーオプション(当日)について「取引開始: 2:00(1:00)、注文受付終了: 翌日 0:58(23:58)、取引終了: 翌日 1:00(0:00)」のような行を5本並べる形で公表しています。取引開始が2:00、10:00、14:00、18:00、22:00と4時間ずつずれていて、1本の取引期間が約23時間あるため、公表されている設定どおりなら銘柄の期間が互いに重なります。重なり方から「途切れない」と読むこともできますが、それは当サイトの推測になるため、確認できなかったものとして「-」にしました。

毎日の停止時刻は4社が公表、サービスの名指しは2社

空白の中や前後には、メンテナンスが置かれていることがあります。毎日ある停止時間を曜日と時刻で公表していたのは4社で、2社は参照したページで確認できませんでした。ただし4社のうち2社は、停止の対象がバイナリーオプションを含むかどうかを読み取れませんでした。

会社(サービス)平日に毎日ある停止時間(公表の表記)その間にできないこと(公表の表記)取引時間と重なるか
みんなのオプション日次メンテナンス時間。米国標準時間は月曜日6:00~6:25、火~金曜日6:50~7:10。米国夏時間は火~金曜日5:50~6:10「日次メンテナンス中はレート配信を停止しており、注文は約定しません。入出金の操作は出来ません。」重ならない(取引時間はAM4:10に終わり、AM7:10に始まる)
外為どっとコム(外貨ネクストバイナリー)入出金・振替受付不可時間。冬時間は火曜日~金曜日 午前6:44~午前7:17、夏時間は午前5:44~午前6:17入出金・振替の受付不可重ならない(取引時間は午前4:20に終わり、午前8:20に始まる)
GMOクリック証券(外為オプション)毎日 3:30~5:30/5:30~5:45/5:45~6:00/6:00~6:30/6:30~7:00 の区分がある5:30~5:45は「会員ページ【株式/投信/債券/マイページ】がご利用いただけません」。3:30~5:30は「会員ページ【株式/投信/債券】がご利用いただけません。マイページにはログインいただけますが、一部サービスがご利用いただけません」時刻としては重なる(取引時間は翌午前5:00まで)。参照したメンテナンス情報のページに外為オプションを名指しした停止の記載は確認できませんでした
楽天証券(らくオプ)定期メンテナンスの予定に「火~土曜日 3:00~6:00」「毎日 6:00~6:30」などの行がある火~土曜日 3:00~6:00は「新規・訂正・取消注文ができません(米国株式、先物OPを除く全商品)」、毎日 6:00~6:30は「一時的に強制ログアウトされる場合があります」時刻としては重なる(第9回は翌1:20〜翌3:18、第10回は翌3:20〜翌5:18)。らくオプを名指しした行は参照ページで確認できませんでした
GMO外貨(オプトレ!)--参照した取引概要では、メンテナンス時間の記載を確認できませんでした
IG証券--参照した取引概要では、メンテナンス時間の記載を確認できませんでした
表2:時刻を公表しているのは4社。うち2社はバイナリーオプションを名指ししていません出典 みんなのオプション「サービス概要」、外為どっとコム「外貨ネクストバイナリー 取引時間」、GMOクリック証券「定期/臨時メンテナンス情報」、楽天証券「定期メンテナンスの予定」、GMO外貨「オプトレ!取引概要」、IG証券「バイナリーオプション取引概要」(いずれも2026年10月30日確認)。「-」は参照したページで記載を確認できなかったという意味で、メンテナンスを行っていないという意味ではありません

みんなのオプションと外為どっとコムは、停止時間を取引時間の空白の中へ置いています。みんなのオプションの火曜から金曜の日次メンテナンスは6:50から7:10で、終わる時刻がそのまま第1回の売買開始の時刻(AM7:10)です。外為どっとコムの入出金・振替受付不可時間も、冬時間は6:44から7:17で、取引が始まる午前8:20より前に終わります。この時間帯に入金しようとして弾かれることはありますが、取引そのものは止まりません。入金が口座へ反映されるまでの流れは入金の反映の解説にまとめました。

対象の書き方が分かれているのが残りの2社です。GMOクリック証券のメンテナンス情報のページは、停止の対象を「会員ページ【株式/投信/債券】」「マイページ」「株式取引のツール」のように分けて書いていて、外為オプションの取引を名指しした行は見当たりませんでした。同社は別に「サービス時間一覧」というページを持ち、そこで購入受付時間を8:00〜翌午前4:58、取引時間を8:00〜翌午前5:00と公表しています。2つのページを突き合わせないと、翌朝4:58以降に何ができるのかが分かりません。

楽天証券も同じ形です。定期メンテナンスの予定には「火~土曜日 3:00~6:00」の行があり、影響として「新規・訂正・取消注文ができません(米国株式、先物OPを除く全商品)」と書かれています。らくオプを名指しした行はありませんが、標準時間のらくオプは第9回が翌1:20〜翌3:18、第10回が翌3:20〜翌5:18で、この時間帯と重なります。「全商品」にらくオプが含まれるかどうかは、参照したページからは判断できませんでした。深夜から早朝の回号を使うつもりなら、申込みの前に確認しておく項目です。

みんなのオプションのサービスを案内する公式ページの画面
6社のうち、日次メンテナンスと週次メンテナンスの両方を曜日と時刻で公表していたみんなのオプションの公式ページの引用キャプチャ(ロゴ・商標の権利は運営会社に帰属)。日次メンテナンスの時刻と「注文は約定しません」という記載は、同じサイトの「サービス概要」ページにあります。出典 みんなのオプション/キャプチャ取得日 2026年8月21日、メンテナンス時刻の確認日 2026年10月30日

回号の切れ目に、買える銘柄が1本も無くなる会社がある

ここからが、取引時間の表を読んでも気づきにくい部分です。1営業日の中で回号がどう並ぶかによって、買える銘柄が一時的に消える会社と、消えない会社に分かれます。

回号の並び方の2型を比べた図。GMOクリック証券は1回号3時間の銘柄が2時間ごとに始まるため回号が重なり、第1回号の締切を過ぎても次の回号を買える。外為どっとコムは取引期間2時間の回号が2時間ごとに並び、10時18分から10時20分までの2分間は買える回号がない
図2:帯が段違いに重なるか、横一列に並ぶかで、切れ目が生まれるかどうかが変わりますGMOクリック証券「外為オプション 取引ルール」の回号表と、外為どっとコム「外貨ネクストバイナリー 取引概要」の回号表(いずれも2026年10月30日確認)から作図しました。拡大部分の時刻も同じ回号表の値です

重なる型はGMOクリック証券とみんなのオプションです。GMOクリック証券は1回号が3時間で、第1回号8:00〜11:00、第2回号10:00〜13:00のように2時間ごとに新しい回号が始まります。同社は「各回号の満期時刻2分前以降は、新規・決済ともに注文受付を停止いたします」と公表していますから、第1回号は10:58で締め切られます。それでも10:00に始まった第2回号を買えるため、買える銘柄が無い時刻は生じません。みんなのオプションも、売買開始から判定時間までが3時間、回号の開始が2時間ごとで、同じ関係になります。

切れ目がある型は外為どっとコム、楽天証券、GMO外貨です。外為どっとコムは「取引期間(1回号):2時間、取引可能時間:1時間58分、判定期間:2分」と公表していて、第1回号の取引可能時間は08:20〜10:18、第2回号は10:20〜12:18です。10:18から10:20までの2分間は、終わった回号の判定を待っているだけで、次の回号はまだ始まっていません。楽天証券も回号表の形が同じで、第1回が9:20〜11:18、第2回が11:20〜13:18です。同社は「取引可能時間外は、オプションの新規購入と保有オプションの売却ができません」と書いているので、この2分は買うことも途中で売ることもできません。

会社(サービス)1回号の長さと購入できる時間判定期間回号の開始間隔回号の切れ目(1営業日の合計)
GMOクリック証券(外為オプション)1回号3時間(第1回号8:00〜11:00)。満期時刻の2分前に注文受付を停止公表の表記なし(締切は満期の2分前)2時間なし(回号が重なる)
みんなのオプション売買開始から判定時間まで3時間(第1回7:10〜10:10)。売買終了は10:08売買終了から判定時間まで2分2時間なし(回号が重なる)
GMO外貨(オプトレ!)「取引期間:2時間 取引可能期間:1時間59分」「判定期間:60秒」2時間(1営業日11回)60秒 × 10回=10分
外為どっとコム(外貨ネクストバイナリー)「取引期間(1回号):2時間、取引可能時間:1時間58分」(第1回号08:20〜10:18)「判定期間:2分」2時間(1営業日10回号)2分 × 9回=18分
楽天証券(らくオプ)取引可能時間は1回号1時間58分(第1回9:20〜11:18)取引可能時間の終了から判定時刻まで2分2時間(1営業日10回)2分 × 9回=18分
IG証券ラダーオプション(当日)と2時間ラダーがあり、注文受付終了は取引終了の2分前公表の表記なし(締切は取引終了の2分前)2時間ラダーは2時間-
表3:切れ目は「1回号の長さ」と「開始間隔」が同じ会社に生まれます出典は各社の取引ルール・取引概要・取引時間のページ(いずれも2026年10月30日確認)。カギ括弧の中は公表の表記です。切れ目の回数と合計は、公表されている回号表から当サイトが数えました。IG証券の「-」は、当日銘柄の取引期間が互いに重なるため、参照した取引概要では切れ目を確認できなかったという意味です

GMO外貨は「取引期間:2時間 取引可能期間:1時間59分 判定期間:60秒」と公表し、通貨ペアごとに合計11回の設定があるとしています。取引時間が午前7時25分から翌午前5時25分までの22時間で、2時間の回号が11回ちょうど収まる計算です。切れ目は1回60秒で、1営業日に10回。合計10分です。外為どっとコムと楽天証券の18分より短いものの、数十秒の遅れで買えなくなる場面は同じように起きます。

切れ目の有無は、どちらが有利という話ではありません。回号が重なる会社では、いま買える銘柄が複数あるため「どの回号を選ぶか」という判断が増えます。回号が並ぶ会社では選択肢は1つですが、判定の直後に次の回号へ入ろうとすると数十秒から2分だけ待たされます。購入締切そのものの考え方は購入締切の解説で扱っています。

「いま買えない」ときに確かめる順番

ここまでの3種類は、画面の見え方がよく似ています。原因を取り違えると「不具合かもしれない」と考えて待ち続けることになるため、上から順に公表値と見比べる形にしました。

買える銘柄が表示されないときの切り分けを4段の分岐で示した図。取引時間の中か、日次メンテナンスの時刻か、回号の切れ目か、どれにも当たらないかを順に確かめ、それぞれの結果と確認先を示している
図3:4つの問いのうち、答えが「はい」になった段で原因が決まります分岐の中の時刻・時間はすべて表1から表3の公表値です(2026年10月30日確認)。空白の長さと切れ目の回数は当サイトの計算です

最初に見るのは時刻です。深夜から早朝にかけてなら、表1の空白に入っている可能性が高く、待っても当日は始まりません。次に日次メンテナンスの時刻かどうかを見ます。みんなのオプションは「レート配信を停止しており、注文は約定しません」と明記しているため、画面が開いていても注文が通りません。3つ目が回号の切れ目で、該当する会社なら60秒から2分で解消します。

どれにも当たらない場合は、時刻以外の条件を確認します。1注文あたりの枚数や1日の購入上限に達している場合もあり、上限の置き方は取引上限の6社比較にまとめました。時刻そのものが動く場合もあります。GMOクリック証券は経済指標の公表時刻やクリスマス・年末年始の流動性を理由に回号を調整する場合があるとしており、みんなのオプションは取引時間が変更・休止となる場合は原則として事前にホームページへ掲載するとしています。年末年始の扱いは年末年始の取引の解説で扱っています。

なお、ここまでの時刻はすべて標準時間(冬時間)です。楽天証券は標準時間とサマータイムで回号表を分けて公表しており、サマータイム期間の第1回は8:20〜10:18、第10回の判定時刻は翌4:20です。IG証券は取引期間の表にカッコ書きで夏時間の値を併記しています。みんなのオプションは日次メンテナンスの時刻だけが夏時間で1時間繰り上がり、火〜金曜日5:50〜6:10になります。時刻表記のずれ方は時間帯の記事で扱いました。

閉じている時間は、損失が止まっている時間ではない

1営業日のうち取引できない時間を数えると、空白が2時間から4時間、切れ目が最大18分でした。裏を返せば、どの会社でも1日20時間前後は買える状態が続きます。生活時間と合う口座を選ぶという意味では、使える時間の長さより「自分が画面を見られる時刻に開いているか」を見るほうが実用的です。

同時に、長く開いていることを便利さだけで受け取らないでください。金融庁は、この商品について「比較的少額で購入でき、取引における損失額はオプション料に限定されることから、一見、リスクの低い取引であると誤解を招きやすい」としたうえで、「短時間で損益結果が判明するために、安易に何度も取引を行ってしまうおそれ」があり、その結果「短期間に繰り返し取引した結果、多額の損失を被るおそれ」があると注意を促しています。回号が重なる会社では常に次の銘柄が買える状態にあり、切れ目がある会社でも2分待てば次が始まります。1回あたりの損失に上限があることと、1日を通して資金が減らないことは別の話です。取引の前に確認することは投資リスクについてにまとめました。

掲載した6社はいずれも金融庁の登録を受けた国内の業者で、この記事の掲載順は評価ではありません。取引時間以外の条件もあわせて見るなら国内6社の比較、条件を変えて絞り込むなら比較・口座選びから辿ってください。メンテナンスの時刻や回号の設定は変更されることがあるため、申込みの前に各社の公式ページで確かめてください。

この記事の出典

金額・時刻・取引ルールは、下の一次情報で確認できた表記だけを載せています。 確認日以降に変更されている場合があるため、取引の前に各社の公式ページで確かめてください。